2026年5月28日木曜日

自由花/アリウム・ギガンチウム、ドラセナ、アマランサス

NHさんの作品です

1作目
ギガンチウムとアマランサスの茎を折って、花器の形と響き合わせています。
アマランサスは重力で真下に向かって下がりますが、1本の茎を水平にしたことで四角い枠ができて、更に花器との関係がおもしろくなりました。
ドラセナを中央に花器の底の幅で立ち上げたのも、強い花器と対等になり良かったです😊


2作目

線、色を纏め、アマランサスを1本立ち上げました

疎密があり軽やかな印象です😊



写真(1作目) 正面から→左から→右から

  (2作目) 正面から

花材(左から) ドラセナ[リュウゼツラン科]→アリウム・ギガンチウム[ユリ科]→アマランサス[ヒユ科]












 

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